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ChatStep

IT Passport

新入社員研修の定番資格を、完全攻略

IT未経験の社員でも、隙間時間の学習だけで最短ルートで合格圏内へ。資格取得と同時に、DXの最前線で通用する本質的なITリテラシーの習得を実現します。

※ITパスポート試験(iパス)は、IPA(独立行政法人情報処理推進機構)が実施する国家試験です。

01

ITパスポート 入門編

対話型教材
02

ITパスポート ストラテジ編

対話型教材
03

ITパスポート マネジメント編

対話型教材
04

ITパスポート テクノロジ編

対話型教材

全社員の共通言語になる

応募者が最も多い職種は営業・販売などの非IT職。エンジニアのための資格ではなく、職種を問わず全社のITリテラシーを揃える研修として定着しています。

DX人材育成の第一歩

ストラテジ(経営)・マネジメント(管理)・テクノロジ(技術)の3分野を体系的に問う国家試験。DX推進の土台となる知識をバランスよく習得できます。

生成AI時代の必須知識

シラバス改訂で生成AI関連の用語が130語以上追加され、LLM・プロンプト・ハルシネーションも出題範囲に。教材は最新シラバスVer.6.5に対応しています。

Data

数字で見るITパスポート

いま最も受験されている国家試験のひとつ。一方で合格率は約半数——正しい教材と学習設計が合否を分けます。

令和7年度 年間応募者数

0

2年連続で30万人を突破

令和7年度 合格率

0.6%

約2人に1人。対策の質が問われる試験です

累計応募者数

0万人

平成21年の試験開始以来の累計

出典: IPA(独立行政法人情報処理推進機構)「ITパスポート試験 統計情報」令和7年度

Materials

インプットから本番対策まで、一気通貫。

体系的に学ぶ教材4冊と、7年分の過去問演習。合格に必要なすべてをChatStepの対話型学習でご用意しています。

①インプット教材 全4冊

入門編で全体像をつかんでから、ストラテジ・マネジメント・テクノロジの3分野を体系的にインプット。すべて対話型UIで、読むだけでは終わらない教材です。

01

ITパスポート 入門編

対話型教材

ITパスポート 入門編

「何から学べばいいかわからない」に応える導入編。試験の全体像と3分野のつながり、学習の進め方をつかみます。

02

ITパスポート ストラテジ編

対話型教材

ITパスポート ストラテジ編

経営戦略・マーケティング・財務・法務など、ビジネスの共通言語を学ぶ分野。非IT職の実務にも直結します。

03

ITパスポート マネジメント編

対話型教材

ITパスポート マネジメント編

プロジェクトマネジメントやサービスマネジメント、システム監査まで。ITを「回す」ための知識を体系的に。

04

ITパスポート テクノロジ編

対話型教材

ITパスポート テクノロジ編

ネットワーク・セキュリティ・データベースからAIまで。技術の基礎をIT未経験者にもわかる言葉で丁寧に。

②本番対策 過去問7年分

7年分完全収録

令和元年度から最新の令和7年度まで、7年分の過去問を完全収録。解いて終わりではなく、1問ごとの解説で「なぜその答えになるか」まで理解する、アウトプット中心の演習で確実な合格力を養成します。

Method

考えなければ、次へ進めない。

従来の「テキストを読むだけ」の受動的な学習を排除するChatStepメソッド。対話の中で問いに答えながら進むため、わかったつもりのまま先へ進めません。実務に即した思考力ごと鍛えます。

インプット

教材4冊を対話型UIで学習。AIとの会話形式で、問いに答えながら知識を積み上げていきます。

本番対策

過去問7年分をアウトプット中心に演習。間違えた問題は解説で理解してから次へ進みます。

最速合格

隙間時間の積み重ねだけで合格圏内へ。管理者は受講状況と理解度をいつでも確認できます。

Exam

ITパスポート試験の概要

研修計画の設計にそのまま使える、試験の基本情報です。

受験方式: CBT方式

全国の試験会場でコンピュータを使って受験。開催日程が多く、研修スケジュールに合わせて受験日を選べます。

試験時間・出題数: 120分・100問

すべて四肢択一式。ストラテジ・マネジメント・テクノロジの3分野から出題されます。

受験料: 7,500円(税込)

国家試験としては受験しやすい価格帯。研修の到達目標として設定しやすい試験です。

合格基準: 総合600点以上/1000点

総合評価点600点以上に加え、分野別評価点で各300点以上/1000点が必要。苦手分野を残さない学習が求められます。

出題内訳: 3分野をバランスよく評価

総合評価はストラテジ系32問・マネジメント系18問・テクノロジ系42問の計92問で行われます(残り8問は採点対象外)。

シラバス: 最新Ver.6.5に対応

生成AI関連の用語を含む最新の出題範囲に教材が対応。シラバス改訂時も教材をアップデートします。

※2026年12月28日以降、試験システムのリプレースに伴いITパスポート試験の一時休止が予定されています。最新の実施情報はIPA公式サイトをご確認ください。

FAQ

よくあるご質問

はい。入門編で全体像をつかんでから3分野を段階的に学ぶ構成のため、前提知識は不要です。試験全体の合格率は約半数ですが、対話型学習で「わかったつもり」を残さず進むことで、着実に合格力を積み上げられます。

Contact

まずは資料請求から。

コースの詳細資料や導入事例、料金のご案内をお送りします。貴社の研修計画に合わせたご提案も可能です。